2006年03月27日

回覧板で見つけた記事


     
 『不良行為少年は年々増加』   

 

 『喫煙』や『深夜徘徊』などの不良行為で補導された少年は、
 前年に比べて増加しています。特に、深夜徘徊、家出、怠学の増加が
 目立っていることを考えると、家庭、学校、地域等に自分の居場所を
 見つけられず、目的も無く街中を徘徊する少年達が増えているのでは
 ないかと思われます。以前から喫煙や深夜徘徊は『非行の入り口』と、
 言われています。少年の健全育成を図る為には、地域の子供達は、
 『みな我が子』のように接する事が大切です。
 家庭、学校、地域等が一体となり、子供達が犯罪に走る事の無いよう、
 早めに非行の芽を見つけ、摘み取りましょう。 


 と言った記事でした。

 昔、私がまだ義務教育を受けていた頃。
 近所のおばさん、おじさんには、わが子のように可愛がって
 頂いたものです。
 でも、今、そんな光景もあまり目にしなくなりました。
  
 それはなぜでしょう?


 今、近所を歩いていても、声を掛けてくる大人がいません。
 もちろん、昔から地区に住む、おじさんや、おばさん、
 そういった人は、気軽に声を掛けてきてくれます。
 でも、新しくその地区に入ってきた人間はほとんどといっていいほど、
 付き合いを持たずに、遠い友人、地区とは関係ない人間との
 つながりを優先し、地区のつながりには、興味も持ちません。
 もちろんそうでない人もいます。

 私が子供を連れて歩いていると、
 若いママが声を掛けてくれたり、
 自分の母親の年代の人も、声を掛けてくれます。
 でも、それはやはり昔からいる人に多く見られる光景です。
 
 私がこの記事で思ったこと。
 それは、地域で、学校で、家庭で・・・・
 それがまずおかしな話なのではないのでしょうか。

 不良少年を無くそう、非行の目を摘み取ろう。。
 いくらそんな事を言ったって、結局は土台が出来ていないから、
 行動のとりようがないのではないでしょうか。

 昔は・・と言っても、私が幼稚園、小学生の頃ですから、 
 そうですね、もう15年ほど前でしょうか。
 あの頃は、悪い事をしていたら、
 どこの家のおばさん、おじさん、お爺ちゃん、お婆ちゃんに関わらず、
 叱られたものです。
 あ、あそこのおばさんだ!とか顔を見れば分かったものです。
 でも、今は子供と、地域の人との繋がりが、ほとんど無いと言う事。

 そんな状態で、地域で子供を守ろうなんてことが甘いのでは?
 そう思ってしまった。
 うちの母も、毎日犬の散歩で近所を歩くが、
 小中高生を見かけると、
 『おかえり』『いってらっしゃい』と、声を掛ける。

 でも、返事はない。笑顔も無い。
 それはどうして?
 もちろん年齢的なものもあるだろう。
 ちょうど、大人なんて・・なんて時期もあるからね。
 
 でも、それでも、一生懸命声を掛ける大人がいないんだろう。
 子供もうつむく。。大人もうつむく・・。
 そんな地域になんの力があるのだろうか・・・。

 家庭はどうだろう? 
 幼児虐待、近親相姦。
 恐ろしい言葉が並ぶ時代の中で、
 どれだけ、子供と向き合ってやれるか。

 年頃の子供には難しいことかもしれないが、
 母親がいつも笑い、優しく子供を育てている家庭は、
 子供がホントにやさしい。
 子供は親の背中を見て育つって、本当なんだろうなと、
 つくづく思い知った。

 学校は?
 体罰はするなと、親の目を気にしながらの教育。
 あたしは気に入らない。
 子供に舐められた、教師。
 なんの為の学校、教育なんだよ。

 親は、子供の非を親の責任と認めず、
 子供に押し付ける。
 もしくは、学校に、教師に押し付ける。
 
 子供だって人格があるんだぞ。
 親の勝手にいくわけがない。

 地域の子供はみなわが子・・・
 まずは自分の子供を見つめてやってほしい。
 話はそれからではないだろうか?

 非行、喫煙、して何が悪い?
 いい事、悪い事は、自分でやってみて、
 痛い思いをするか、いい思いをするか、
 それは子供自身の選択であると思う。
 子供に選択をさせるときの手助けを、
 親がしてやらなくてはいけないのではないだろうか?

 是非、水谷修と言う人の、
 本を読んで欲しい。
 ドラッグ、リストカット、売春、非行。
 そんな子供たちと、ずっとずっと向き合ってきた、
 『夜回り先生』
 と呼ばれる人である。
 きっと、いろんなことに、気づかされると思う。
 
 あなたの心の、隙間にきっときっと、何か届くはずです。 
 

 
 

 
 
 
 
 
 
 
posted by あゆママ at 20:39| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

Greatest Love Of All


・・・もう誰にも頼らないと決めたのは
   ずい分前のこと
   たとえ失敗しようと、成功しようと
   自分の信じるままに生きたい
   私から何を奪おうと
   尊厳だけは奪えない


・・・なぜならもっとも大きな愛が
   いま私に生まれている
   私の心の中で
   それは息づいている
   最高の愛を
   勝ちとるのはわけないこと
   まず自分自身を愛すことが
   最高の愛なのだから


・・・たとえ
   夢見続けてきたことが
   みのらなくても
   愛の力を信じよう



これもまた、ある歌の歌詞の日本語訳である。

あたしも同感できる事。
それは、
   『まず自分自身を愛する事が最高の愛なのだから』
という事。


人を愛する前に自分を愛せないと、人を愛する資格がないと思う。
自分のを愛せないひとが、どうやって人を愛するのです?
自分を愛すること、それも出来ないのに?

私は友に相談を受けると、必ず、
『自分を自分が一番好きじゃないと、人は好きになってくれないよ』
と、話す。

そういう私も、自分には全く自信なんてない。
自信たっぷりの人がいたら、それはそれで少し嫌だな・・・
自分の短所が見えてない証拠だと思うから。
自分にはこんな短所もある。。と、
分かっている事も大事だと思うから。
分かっていながらの開き直りはよくないな・・・。
自分のいいところも、悪いところもひっくるめて、
自分を好きと思えたら一番いい。

自分の短所には、実は長所だったりするから。
自分にとって、分からない事も、
人からは、光ってる部分である事もたくさんあるだろう。

まずは自分が自分を認め、好きになること。
人を愛するのはそれから。

いい加減に人を愛するなら、愛さないほうがよっぽどいい。
自分に自信がないのは悪い事じゃない。
でも、自信がなくても、自分のこと、大好きでいてね。

人と関わっても、自分が一番可愛いから、ワガママいっぱいって、
言う意味ではない。

自分のいいところを見つけたら、素直に自分で自分をほめてやろう。
自分の悪いところを見つけたら、しっかり自分で自分を叱ろう。
そして、見つめなおそう。
自分のこと・・・・・・・・・・









posted by あゆママ at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

LOVE・・・is?


愛は真実・・・真実は愛
愛は感覚・・・愛を感じること
愛とは・・・愛されたいと望むこと


愛は触れあい・・・触れあいは愛
愛は手を伸ばし・・愛に届くこと
愛とは・・・愛されたいと願うこと


愛はあなた
あなたと僕
愛は知ること
自分たちの生きる意味を


愛は自由・・・自由は愛
愛は生きること・・・愛を生きること
愛とは・・・愛されたいと求めること





最近買った70年代の洋楽のCDのなかに、
こんな日本語訳の歌がありました。
とてもいい言葉だとは思いませんか?

今恋人とうまくいっていない人、恋愛で壁にぶつかっている人、
自分の気持ちがうまく伝えられない人・・
そんな人に是非読んでほしい。

今、人を愛していますか?
人から愛されていますか?
人を愛せる心はとても自由で、素敵なものです。
人を愛する心は、自分自身の財産です。

人から愛される人は、自分だけの魅力を持つ人です。
他人に惹かれる魅力とは?
今あなたの光り輝いてる場所。
ピカピカ光る、あなたの宝物。

今恋をしてる人、恋人がいる人。
今二人は、誰にも負けない光を放っていますか?
二人だけの綺麗な綺麗な光を・・・

人を愛し愛される事は、
とても自由な事。
素直な気持ち。
生きている証。


つまずいたときは是非この歌を聴いてほしい。

       ☆LOVE/The lettermen☆

                  (原曲;ジョン・レノン) 

      きっとあなたの心に勇気をくれるはずです・・・・・☆



posted by あゆママ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

風俗業

私の仕事は風俗。
まだ、この業界歴は浅い。
お水の業界は18歳ぐらいから入ったため、少しは経験あり。
風俗に入ったのは去年の8月。
出産後、夜に復活したのは、昔働いていたおっぱいパブのボーイ。
それがいきなり、時間に自由が利かないから・・と、突然のクビ。
これから、どうしよう・・・そう思ったときに、風俗の仕事に付いた。
仕事内容は、ピンサロ。
本番行為はなく、主は口内射精。
69、受身、全裸、全身リップ、キス、・・・・
今まで、お水はあるのだが、風俗のことはまるで知識がなく、
相当な抵抗があった。
一日体験、店の人間と話をしながら、店に行く。
ある意味の恐怖。不安、自分への絶望・・・。
元々、フェラチオが大の苦手な私にとっては、未知の世界・・・。
どうしよう・・どうしよう・・
そればかりが、頭の中を駆け巡る・・・。
結果的に今、店は変わったのだが、仕事は続けている。
仕事が続けてこれたわけ。
それは子供の事かも知れない。
そして、愛。
元々入った理由は、子供の生活費。
実家にいるのだが、月々3万円の養育費では、子供のものを買ったら、
無くなってしまうお金。
生活は出来ない・・・。
この仕事、長くは続けてはいけない。
目標を持とう!200万、貯めて辞めよう。
それならやっていける。がんばらないと・・・。
そんなとき、今の彼に出会った。
離婚してから始めての引かれる男性だった。
そてに平行して仕事が出来なくなった。
私は元々体は敏感で感度もいい。
だから、全く濡れないことはなかった。
でも、体は正直です。全く濡れない。
ということは・・?
性器を触られ、指を入れられ・・痛くて仕方ない。
泣きながらの仕事。
毎日毎日、仕事に行くのが苦痛でたまらなかった。
体も心もボロボロ。
泣いているのをお客さんに分からないように、毎日毎日泣いた。
辛かった。
でも、彼は仕事を知りながら、
『目標を達成するまで、俺は何も言わない。
達成したら、きっぱり辞めろ!』
そんな風に言ってくれた事、裏切りたくも無かった。
苦痛の毎日、負けそうな毎日。
店は地元だったのだが、私の住む街は、
風俗店、飲み屋が極めて少ない。
だからこそ、お客さんが遊び方を知らない。
人によっては、欲望をぶつけたいだけぶつけてくる人、
強制的に本番行為をしようとする人。
私も人間だよ?おもちゃじゃない。
とても悲しい性の現実、実態。
その店も、突然去ることになった。
次の仕事、正直迷った。でも、同じ仕事内容の店に移った。
今の街は家からもカナリ遠く、
車で45分〜1時間掛かる。
通勤だけでぐったりしてしまう距離である。
でも、この街は、風俗店、飲み屋がとても多いので、
お客さんが大人しい。というより、その店その店の色があるのだろう。
遊び方を知っているため、無理強いはしてこない。
それはとてもありがたいことではあるが・・。
店に入って約1ヶ月経った。
指名も付いた。
普通夜の業界は、指名が来るまで3ヶ月掛かると言われている。
それを考えると、とても嬉しいことだ。
しかも彼は、『抜く』事を目的としてこない。
店に来る前に抜いてきてしまう。。。
なんていういい人なのだろう。とても素敵な男性。人間としても、
すごく好きな人間。話をしていても、優しさ、思いやりがある。
そんな人が、私を選んで来てくれる事、とても嬉しい。
私は営業が出来ない。
相手にこびを売る仕事が出来ない。
このままの私、サッパリして、明るく元気なのが売り。
そういう自分を見てくれる、それが嬉しい。
この仕事をしていて思うこと。
それは、時代なのかも知れない。
乱れた性。昔、昔、女郎という仕事をしていた女性はきっと、
見下され、人間としての幸せも感じることが出来なかったのではないのだろうか。
しかし今は、女性が男性の性的欲求を満たす仕事が、
当たり前に繁栄し、存在する。
それが当たり前になってしまっていることがとても悲しい。
風俗、お水、どちらにしても、お給料は、昼間の仕事より、
沢山もらえる。
だからこそ入る子もいる。
もちろん、理由はいろいろだ。
借金もそう、生活費もそう、買い物したいから。。それもあるだろう。
でも、手っ取り早い稼ぎ口であろう。
でも、高いお給料の裏側にはとてつもなく大きなリスクがある。
体を売ってる訳だから、相当なもんである。
一番は、病気。
性病、エイズ、肝炎、妊娠。
若い子の性病のまんえんの元と言っても過言ではないだろう。
軽く考えてる人がいるからこそ、起こること。
それが、女性の不妊にもつながってくる。
悪いことばかりではないだろう。
でも、私は個人的に、仕事をしてみて思ったこと、
それは、こういう世界が無かったらどうなってしまうんだろう・・・・。
風俗でいえば、男性がお金を払って、欲求を満たしに来る。
それをお金をもらって、仕事として、解消する女性がいる。
成り立っている。
逆に、ホストであれば、女性がお金を払い、
容姿のいい男性に、楽しい時間と、夢を買う。
成り立っているのだ。
でも、所詮擬似恋愛でしかない。
私のお客さんでもいた。
客;仕事のストレス、溜まり過ぎて咳が止まらない。
私;でも、うまく息抜きできる場所があるといいね。
客;俺にとってはここがそういう場所なんだ。
そう、客は一人ひとり求めているものが違う。
だからこそ、難しい仕事。
十人十色、一くくりではいかない。
性的欲求の解消をを目的とする人、ただ、ゆくりとした時間を求める人、
女性とのふれあいが欲しい人・・・・
私達ホステスは、業界、店に関わらず、夢と時間を売る。
それが仕事。
今それが出来ないホステスがとても多い。
やると決めたならしっかりやろうよ。。。
そんなホステスも少なくない。
乱れた性の中で、現実を見ると、とても悲しいことも少なくない。
もし、もっと人が人を愛することが出来たなら、
こういうお仕事はなくなるのではないか。
逆になくなったら、性的犯罪、虐待が増えそうで怖い。
あるべきなのかもしれない業界だけど、
とても、いい仕事ですよ!と言えないのは、
やっぱりどこかで、無くなって欲しいと思う気持ちがあるからだろう。  


posted by あゆママ at 23:23| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恋人とは・・?

人生生きていれば、誰かしらとお付き合いをする関係になる。
上司にお付き合い。。そういう意味は省いて。
恋人、彼氏彼女とは、どういう関係の事?
もちろん、お互いが『付き合っている』と思っていれば恋人?
あの人は私の彼氏なの、俺の彼女なの・・そういう型にはまってる事?
わたしにも、今とても愛しい人が居る。
側にはいない。遠距離だから、遠い。
愛知と神奈川。電車と新幹線で、約3時間弱。
彼と出会ったのは去年の八月。
出会いはチャットだった。
彼は30歳、沖縄出身で今は神奈川で大手のパチンコ店の部長。
忙しすぎてもう、かれこれ2ヶ月以上あっていない。
仕事で北海道、大阪、神戸、埼玉・・・店舗のある場所なら、
どこへでも出張がある。
しかも今は研修で、アメリカはラスベガスへ。
今の話はさておき、出会った頃、私は今まで感じた事のない、
思った事すらない気持ちがあった。
お互い好きなら、付き合うという型式にはめなくても、恋人なのでは?と。
もちろん、お互いの彼氏、彼女になりたい気持ちは誰でも同じ。
でも、それってただの形式ではないのか、
そう思うようになっていた。
会う前から、彼にはとても興味があったし、
会ってからも、その気持ちは変わる事はなかったし、
もっともっと彼の事をしって行きたいと思った。
でも、私には子供が居る。
それは、相手にとってはとても重大な事で、重い事。
だから私は彼とその日から付き合う事が出来なかった。
そのとき思った事。
お互いが相手を愛し、思いやり、慈しむ事。
そういう二人を恋人と呼ぶのではないかと。
彼氏、彼女なんて名前に捕らわれなくても、
お互いに惹かれあい、心から相手を思う事が出来るなら、
彼氏彼女なんて名前はいらないんだろうと。
そう思うと、彼氏がさ・彼女がさ・・なんて会話がとても軽く感じる。
その相手は、あなたを愛してるの?思ってくれているの?
側にいて欲しい時、抱きしめてくれる?ささやいてくれる?
あたしの場合はそれは不可能だから、寂しいところだけど・・・。
前働いてた風俗店にこんな女の子が居た。
『ずっと好きだった人と、やっと付き合えました。』
そう、よかったね^^
『でも、今日彼はナンパに行ってます。』
はい?ナンパ?彼女が居て?おかしな話です。
私は彼の彼女だから!って言う意識が強いようですが、
こっちから言わせてもらえれば、なんて軽い付き合いなのかと。
それで恋人と呼べるのかと。。。
本当にそれで幸せなのか。
彼女は、彼の『彼女』になれたから、いいのでしょうか。
私にはいまいち理解に苦しみます。
本当に好きで、彼女を必要としているなら、泣かせるようなこと、
寂しい思いはさせないでよう、男ならば。。。
いつ考えてみてもおかしな話。
最近の若い子は・・なんて一まとめにしてはいけないんでしょうが、
(それに私もまだ22歳w若い部類に入るだろうしw)
・・・・・・・・若い子にはと言い直しましょうか、
少し、軽はずみな行動が多いですね。
相手を愛する事も、相手に恋する事も、
結局は結果として同じ意味なんだと思います。
愛する事、相手を思いやれるか、そしてどこまでも信じられるか。
何があっても、相手にとって自分が一番であること、
自分にとっても、相手が一番であること。
そして相手を尊敬できるか。
私は今までお付き合いしてきた男性で、尊敬できた人は一人もいません。
男を見る目がないんです。(苦笑)
でも、相手を思う心はいつも、忘れません。
せっかく出会えた仲なのだから、それを大事にしたい。
会えなくても、疑わしい事があっても、
相手を信じて見守ってあげる事。
大事な事なのではないかと思います。
もしそれで、裏切られてしまったとしても、
それは必ず自分の学びとして、プラスされるからです。
私はそう思っています。
好きな歌の歌詞にこんな詩があります。
     『疑うより 信じていたい
              例え心の傷が癒えなくても』
現実、難しい事ではありますが、こえありたい、
こうあるべきなんだと思うから。。。。。
今自分の置かれてる立場、状況、もう一度振り返ってみて欲しい。
きっと何か見つかるはず・・・・・・・・・・・
posted by あゆママ at 03:32| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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